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カリフラワーが立派に育っています。食べ時か?
081129カリフラワー
本日の収穫
081129収穫
左から
大根
カリフラワー(下)セロリ(上)
岩津ネギ
タマネギ
晩御飯にカリフラワー料理を作ろうと思ってネットで調べ、これにすることにした。
カリフラワーのマヨカレー焼き” レシピを見たらジャガイモが必要なので秋ジャガ初収穫。
081129ジャガイモ

そして出来たのがこちら、もう少し焼き色がつくまで焼いた方が良かったかな。
081129料理<
好評でした!!

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【2008/11/29 19:42】 | 料理 トラックバック(0) |
植え付け用の畝を作って二週間待ち植え付けました。
9月に種をまいた苗が今年は思いの他よく育っています。
1122タマネギ01

周りはコリアンダーです。
掘り起こして少し苗が長かったので先を少し切り落としました。
1122タマネギ02

これで150本ぐらいかな・・。

畝への植え付けは今年は三筋にしました。三角ホウで溝をまず作っていく。
1122タマネギ03
タマネギは乾燥を嫌うので、畝は低めがいい。

田植えの要領でまずは二筋植えていく、間隔は20cmぐらいか。
1122タマネギ05

このあと、中央部を長靴で踏んで行き、苗を活着させる。
1122タマネギ06
三筋植えて出来上がり
1122タマネギ07
細い苗は、来春までこの状態で保存
1122タマネギ08
昼ごはんは、菜園で今とれるごぼうと岩津ネギのパスタ。(他にルッコラとドライトマトも入っています。
素揚げしたごぼうのパリパリ感とねぎの甘さが絶妙のパスタに仕上がりました。(オリジナルレシピ)
昼ごはん


【2008/11/22 15:18】 | 菜園作業 トラックバック(0) |
菜園の水菜、普通に作っていいるものと自然農法で作っているものを収穫して比較してみました。
左側が普通に作っているもので、右側が自然農法、雑草の中にできている水菜です。
081109水菜
この違いはなんでしょう!!どちらも農薬を一切使っていないので、普通に作ったものは、葉っぱの部分を沢山虫に食われている。しかし、自然農法の方はほとんど虫食いがなく綺麗な水菜に育っています。
農業は、本当に奥が深い。

【2008/11/09 18:13】 | 収穫 トラックバック(0) |

自然農法を実践中の菜園の一角、苗を植えたものや種を蒔いたものがよく育っています。

■ルッコラ

 こぼれ種が発芽して立派に育っています。収穫して夜に鍋にした。
1109ルッコラ

 

 

 

 

 




■マスタードリーフ

 苗を買ってきて植えたもの。少し大きくなりすぎたかな?
 これも、夕食のサラダに・・・。
1108マスタードリーフ

 

 

 

 

 




■水菜
 種から育てているが、畝を立てて蒔いた方は虫にやられているが、こちらは大丈夫?(何故?)
1108水菜

 

 

 

 

 






【2008/11/08 23:00】 | 自然農法 トラックバック(0) |

今年、初めて岩津ねぎを作ってみました。
岩津ネギ01













■収穫

 なかなかの出来栄え。(少し白い部分が短いかな。)
 早速、鍋にしていただきました。
 さすが岩津ねぎ・・・美味しい!!
岩津ネギ02


【2008/11/08 18:47】 | 収穫 トラックバック(0) |
先週、畝づくりをしたところにイチゴを定植しました。
■長靴のかかとで穴をあけてい
 かかとで踏むことにより土を転圧し根の活着が良くなる。 株の間隔は40cmにした。1109イチゴ01

■育苗したイチゴの苗を掘り起こし、定植していく
1109イチゴ02

■こんなヒョロヒョロ苗がいい

 こんなヒョロヒョロ苗の方が花つきが少ない。そのため一つ一つの実が大きくなります。せっかくの家庭菜園でのイチゴ作りなので、小さい実が沢山より少なくても大きな実がなった方がいいと思いませんか。1109イチゴ03

■植え付け完了

 結局、102株植えました。育苗していた株は44株しかなかったので、残りは伸びたランナ育ったままのところから。 育苗する必要があるのかな?1109イチゴ04

【2008/11/08 17:49】 | 菜園作業 トラックバック(0) |
11月に入りイチゴの定植作業。
この場所は、サツマイモを植えていたため無肥料状態なので、定植前に牡蠣がら石灰と油かす施し耕運。そして、割肥を施すため溝掘り作業をしたところ。
081101イチゴ準備01
溝の中に、牛フン堆肥(本当は米ぬかを入れたかったが今回手に入らなかったので代用です。)その上に粒状過燐酸石灰(これは化学肥料だが、鳥の糞が鉱石化したリン鉱石を硫酸で処理した天然物質であり、わが菜園ではこれと硫安は使っている。これを入れないと美味しいイチゴはできない。)そして、牛フン堆肥とサンドイッチ状。

081101イチゴ準備02
土をかぶせて中央部をくぼませた双こぶ状の畝に仕上げて本日の作業は終了。

081101イチゴ準備03
イチゴは、春先の成長期に水分を多く必要とするので、中央部をくぼませ雨水が極力土の中に入るようこんな畝を作ります。

【2008/11/01 14:33】 | 菜園作業 トラックバック(0) |
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